募集は終了いたしました。


ひばりが丘中、田無第二中に通学している(通学予定)の方に、
特別なご案内。


あなたのお子さんは、、、
"将来、困らない"ために、勉強する子ですか?
"昨日を改善する"ために、勉強する子ですか?

"機能を改善する人"になって、成果を上げられる人になろう。

冬期講習での体験参加は、5000円で。
さらに、来年度、割引金額で受講できる権利と、
4つの特典をセットでご提供。

最終のお申し込みは、12月13日(木)まで。
  1. ホーム
  2. ひばりが丘教室
  3. 2018年度_冬期講習キャンペーン
 自分のペースで勉強ができて、わからなくなったらすぐ聞けた。少人数で授業もわかりやすく、わからないところを重点的に教えてくれるので、学力が大きく伸びたてよかったです。勉強に対する態度や考え方も変わったと思います。勉強はつらいもので、つまらないものと思っていたけど、テストでいい点とったり、難しい問題を解けて楽しいと思い始めたところから、かわったかなと思います。
田無二中卒業 O・Rくん

 AtoZに入って、考え方が変わりました。以前までは、自分の意思をもたずに受験を高校に入って終わりと考えていました。そのため、高校なんてどうでもいいかと思っていました。でも、AtoZに入って高校の卒業後のことも少しずつ考えられるようになったと思います。
ひばりヶ丘中卒業 T・Rくん

 AtoZに入るまでは塾を転々としていて、塾へ行くモチベーションもありませんでしたが、AtoZに入ったら、楽しい先生方とお話ができるし、勉強にかかわらず、スポーツや友達のことまで気楽に話すことができ、今まではなかった「自分から塾に行く」という姿勢が自然と身に付きました。そのため、勉強することが嫌になることが少なく、結果的に受験を楽しく挑戦することができました。自ら学ぶ姿勢が身についていなければ、グループ作成校に合格することはできなかったと思います。この塾に入れば、勉強が嫌になることはありません?
ひばりが丘中卒業 T・Rくん

 勉強に向き合う姿勢が変わったと思う。塾に入る前は、テスト前だからとか、宿題があるからとかで、しかたなく机に向かっていた。しかし、塾に入ってからは「受験生」というのもあるけど、ちょっと勉強しようかな・・・と、自分で思うようになっていた。部活が終わってから「家の外に出るのはめんどくさいなー」と思うけど、塾に行くのが好きで、部活終わってから塾に行くのが、楽しみになっていた。
田無二中卒業 M・Aさん
 自分から勉強する週間がついたことは良かったと思うところです。勉強するのが楽しくなり、受験勉強がつらいとは、あまり思いませんでした。いろんなことに前向きに取り組めるようになったし、最後には新しいことを学ぶのが楽しくなってきました。
田無二中卒業 S・Sさん

 おもしろい人や先生がたくさんいて、いつも笑いが絶えず楽しかったです。でも、楽しいだけではなく、授業もしっかりやってくれて、高校受験に合格することができました。なにより、偏差値が25から53になったことはうれしかったです。
田無二中卒業 T・Hさん

 入試直前のときのも、ギリギリまで自分が苦手な範囲のプリントをもらって、くり返し勉強することで、最後は克服できた。入試の前日にも、先生や先輩、同じ学年のみんなから応援してもらい、精神面でも助けられたと感じている。高校受かってから、自分から高校の予習をしようかなって、思えるようになったのは、自分でも驚いている(笑)
ひばりが丘中卒業 S・Cさん
 とても明るくて個性的で頭のいい先生方のおかげで、AtoZにきたときよりも私自身、性格が明るくなったし、都立高校にも合格することができた。さらに、ほかの学校の友達もできたし、勉強以外の面でも成長できたと思う。自分の知らない、自分自身の内面にも気づかせてくれたり、いろいろなテストなどにプライドを持って向かえたことは大きい。
ひばりヶ丘中卒業 K・Cさん

 ほかの塾の人たちは、「勉強キツイ…」って言っていたけど、ここでは楽しく最後までやり切れた。勉強が嫌いで学校の授業も全然わからなかったけど、何回も教えてくれたから、勉強が楽しくなった。先生たちが、勉強以外のことでも話し相手になってくれたから、塾に行くことはむしろ楽しみでもあった。
田無二中卒業 S・Rさん
偏差値(今年度に入ってから、現時点までの伸び)
20ポイントUP(理科 中3) 17ポイントUP(社会 中3)
13ポイントUP(国語 中2) 13ポイントUP(英語 中3)
12ポイントUP(理科 中3) 11ポイントUP(数学 中3)
11ポイントUP(理科 中3) 9ポイントUP(英語 中2)  
定期テスト(今年度)
67点UP(5科 中3) 51点UP(5科 中3)
46点UP(5科 中3) 42点UP(5科 中2)
29点UP(社会 中3) 27点UP(理科 中3)
23点UP(数学 中3) 20点UP(英語 中3)  
警告。
あなたは、お子さんに、「コツコツやりなさい!」と言っていませんか?
あなたがもし、お子さんの成績が上がっていない理由を、

・ウチの子は、コツコツ毎日やってないから、、、
・スケジュールを立てて、それ通りにこなしてないから、、、
・何をどうやったらいいかわからないから、、、


と思っているなら、それは間違いかもしれません。。。

誤解しないでもらいたいです。確かにコツコツやることや、スケジュール通りに進めていくことは大切です。しかし、「コツコツやることそのもの」が大事なわけではないですよね?「コツコツやること」は、あくまでツールであると認識してもらいたいのです。
スケジュールを立てられない。スケジュール通りにこなせない。。。
昨日、保護者のみなさまからいろいろな話を伺う機会がありました。そこで一番多く聞かれた、保護者様からの声は、、、

「スケジュールを立てて、それ通りにこなせない・・・」という声。
もしかすると、これを読んでもらっているあなたも、同じことを考えていませんか?

「この子、もっと毎日すこしずつワークを進めてくれれば、あとから苦労しなくて済むのに・・・」
「何度言っても、締め切りギリギリになって動き出すの!どうにかならないかな・・・」

そうは思っても、あなたもお忙しい、、、つい、お子さんがテレビやスマホばっかり見ていると、「勉強しなさい!」と怒ってしまう、、、

そんな日常を解決したいと、あなたは思いませんか?
スケジュール通りにやることより、大事なこと。
問題は、なぜスケジュール通りに、コツコツ毎日、勉強をこなせないのか。ですよね?
あなたのお子さんに、勉強への意識が足りないから?危機感をもっていないから?勉強が好きじゃないから?

それは、ちがいます。
基本、人間は勉強が嫌いであり、サボりです。そして、ここが大事なことですが、意味も考えず、誰のサポートも借りず、コツコツやり続けられるほど、人間はそもそも、そんなにうまく、できてはいないのです。

そういわれると、あなたもイメージがつくと思います。

“何のために”コツコツやろうと思ったのか。そして、コツコツやることで、“何を達成しよう”としているのか。さらに、そのことを誰に、どうやって、サポートしてもらうのか。

これを、毎日振り返り、実行していくことが最も大事なことではないですか?
別に壮大なことを言っているのではありません。日々、少しの意識と時間を使うだけですから。そんな日常を解決したいと、あなたは思いませんか?
「将来、困らない」ために、勉強する人。
「君は、何のために勉強してるの?」

ありきたりな質問です。あなたも子どものころ、何度か出くわしたことがあるでしょうし、あなたのお子さんもこの質問をされたことが何度もあるでしょう。そして、だいたいのお子さんは、、、

「(いい)高校の行くため」とか、
「将来、困らないようにするため」と、まず答えます。

別に悪いことだとは言っていません。
ただ、このようなことを言ったお子さんに、「じゃあ将来、どうしたいの?」とか、「どんな高校に行きたいの?」と聞くと、、、

「・・・・。まだ、決めてません。」

もちろん、将来何になりたいか、どこの高校に行って、何をしたいかを、明確に答えるお子さんもいます。
しかし、このように答える子が圧倒的です。なんか、わかりますよね?

このような子の最大の問題点は、

“今”と“将来”がつながっていないこと。だから、“今の価値”が、認識できないこと。

じゃあ、“夢”を持てばいいの?
それも大事です。しかし、遠い未来をずっと思い続けて、“また来る明日”を頑張るのは、大人であるあなたでもつらく、苦しいはずです。
「昨日を改善する」ために、勉強する人。
対して、「昨日を改善する」ために、「今日を生きる」ことができる人の意識は、こうです。

「昨日できなかったのは、●●だから今日はそれを克服する。」
「昨日〇〇ができたから、今日はそれをよりよくする。」


この言葉には、1歩1歩、着実に歩みを進める思考があると、あなたも感じませんか?
このタイプ思考をしている人は、「昨日と今日」、「今日と明日」のことだけ考えているのではなく、その前提として、あることをイメージし、意識しています。
「世界のトヨタ」の、「カイゼン」思考
あなたもご存知の「トヨタ自動車」。
そのトヨタ自動車が、高度経済成長期から現在に至るまで、なぜここまで世界的に大きな会社になったか、あなたは、知っていますか?

トヨタの基本理念は、「カイゼン(改善)」と言われています。(もちろん、その経営方法は何冊もの本になっています。)アメリカでは、トヨタの方法を“kaizen”と、ローマ字で書くぐらいです。トヨタの社員は、全員この基本理念にのっとって、仕事をこなしているわけです。

では、「トヨタのカイゼン」とは何か。どんな考え方が、ここまで企業を大きくしてきたのか。
実は単純です。
「昨日のムダを、今日省く」「今日の誤りを、明日正す」。これだけ。

すごいのは、トヨタはその理念を社員全員に浸透させることに、それこそ社運をかけて取り組み、そこにかなりの金額のお金をつぎ込んでいました。

“なぜ「カイゼン」するのか”、“「カイゼン」することによって、何が生まれるのか”、彼らはわかっていました。

別に、いい話をしようとしているのではありません。
しかし、ここだけは聞いて頂きたい。

素晴らしい“夢”や“未来”を描くことで、日々の「カイゼン」に取り組めること。
逆に、日々の「カイゼン」がなされることでも、“夢”や“未来”を描くヒントになるということ。

あなたのお子さんの勉強は、「カイゼン」になっていますか?
「コツコツやること」はツールです。そのためには、“何のためにやるのか”、“何を達成するのか”ということをまず、描くことが必要。それができれば、「コツコツやること」に対して、少しずつモチベーションが生まれ、あなたのお子さんが、日々努力する鍵になるかもしれません。

しかし、理由や目的も理解しないまま、日々こなす仕事はつらいですよね?あなたのお子さんも、もしそうなら、今から意識を変えればきっと変わります。
そうは言っても、あなたは気にしますよね?「続かない子」の決定的理由。
「それはわかった。でも、結局うちの子は続かないし、、、」

そうですよね?あなたも何度もお子さんにトライしてきたと思います。でも、あきらめないでください。
やる気があっても「続かない子」には、共通点があるんです。

① それをやる“目的”・“目標”が設定されていない。
そもそも、何のためにやるのかがわからなければ、人はその行動を継続することはできませんよね?
なんの意味も分からずにやっているということは、それは、「やらされている」ということ。

「やらされている」状態から抜け出すには、まずは、主体者意識をもって、取り組まなければならないでしょう。それには、お子さん本人だけではなく、まわりにいる大人も巻き込んで、“目的”・“目標”を「見える化」すること。それは、1年間でも、将来に向けた長期のものでも構いません。
そうすれば、何のためにやっているのかを意識して行動できますよね?


② 「続けることそのもの」を、意識しすぎる。
よく陥りがちなのが、“3日坊主”。でも、“3日坊主”って、そこまで悪いことなのでしょうか?
もし、それが、悪いことだと思われるのであれば、あなたの考え方の前提に、「止まってしまったら、もうやる意味がない」ということが、あるからかもしれません。

誤解しないでください。これは、特に、日本人に多い傾向なんです。
日本人は、「続けることそのもの」に美徳というか、価値を置きすぎる傾向にあります。
そのことが、「続けること」に執着しすぎてしまい、逆に「続かない子」を、作ってしまっているわけです。

でも、大丈夫。大事なことは、「続けること」は“手段”であり、“目的ではない”ということへの意識。

お子さんに声掛けをするとき、あるポイントを意識すれば、「続けることそのもの」に執着しなくなります。その結果、仮に“3日坊主”になってしまっても、目的に向かってリスタートすることができるようになります。

③ 自分の進捗具合はわかるけど、まわりと比べてどうかわからないから、不安になる。
ある種「コツコツやり続ける」ことは、孤独なたたかいです。その子の我慢強さも問われます。そうすると、「今日はいっか・・・」とか、「昨日これだけやったから、、、」という感じになりますよね?そして、1日なら全然いいですが、それが3日、1週間と伸びていくようになってしまいます。

結局のところ、「コツコツやり続けられる子」は、“まわり”を使うのがうまい。うまく“まわり”を使う、という意識が、実は「続ける秘訣」の1つとなるわけです。
AI時代に必要な「知識の活用」の、ホントの意味。
あなたも何度も耳にしていることかと思います。
このところの目覚ましい技術発展や、イノベーションによって、どんどんわたしたちの世界は、便利になっていっていますよね?その代表格が「AI技術」。

あなたは、10年後、今、人間がやっている仕事のうち、何%が消えるか、ご存知ですか?
なんと、50%です!
今ある仕事の半分は、人間がやる仕事ではなく、AIによって行われるという、研究結果が出ているのです。
(アメリカのスタンフォード大学の研究結果です。興味がある方は見てみるといいと思います。)

これからの世界では、人間とAIが共存していかなければなりません。
あなたは、人間が得意とする仕事とは、何だと思いますか?

それは、「創造性」や「共感性」のある仕事と言われています。
AIの時代、人間の仕事は「クリエーター(=創造者)」と、「サーバー(=召使い)」に、大別されるといわれています。今のままで、あなたのお子さんは、「クリエーター側」に、なれそうですか?

このことを踏まえて、現代の教育では「知識を覚えること」から、「知識の活用」ということに主眼がうつっているわけです。では、「知識の活用」とはなんでしょう?

「知識の活用」と聞くと、よく「覚えた知識をどう使うか」というふうに言う人が多いです。でも、待ってください。これは、「使い方を知る」ということなのでしょうか?

いいえ、ちがいます。
問題は、「使い方」を知っていても、「どこの場面で使うのか」を学んだことにはならないということです。

ということは、もちろん、2020年の大学入試改革で問われるのも、「活用力」
英語の4技能の試験にかわることが、よく取り上げられていますが、もちろん、英語以外の科目も大幅に変更されます。どういう感じに?

基本的には、記述問題の導入や、科目横断型の試験になるのではないかと、言われています。従来のように、一発試験で通ればOKではなく、面接を課したり、試験以外の要素で合格判定をしたりするなど、多様な大学入試になるということです。

何にしても、ただ単純に暗記して、ただ単純にアウトプットすればいいという話にはなりません。
じゃあ、「知識の活用」ってどうやったら習得できるの?
あなたは、「知識を活用」することで、この国の教育は、何を成し遂げたいのだと思いますか?

それは、「今日なかったものを、明日生み出し、ちがいをうむ」こと。

難しそうですか?でも、これは、次の4つのポイントに集約されます。
この4つのポイントをもった人材が、これから先に、必要とされる人材と言っていいでしょう。

それは、、、
① 今日を振り返り、足りてないものを見つけること。
② 明日や未来を見て、準備すること。
③ 自己と他者のちがいに気づき、認めること。
④ 自分は“誰のためにがんばっているのか”を意識すること。

あなたは気づきましたか?①と②は「創造性」につながるものです。

今日を、振り返る習慣がなければ、「今日なかったもの」には気づきませんし、「明日、改善するため」の準備をしなければ、意味のある明日にはなりません。

③と④は「共感性」につながっています。

AIや高度な情報社会では、人間1人の能力など、たかが知れています。(なんせ、相手は超高速の処理スピードと、膨大なデータ量をもっているわけですから。)

だからこそ、自分のまわりにいる人間すべてを巻き込んで、全員で“ちがい”をつくることが求められるわけです。そのためには、「ちがいに気づき、認める」こと。

そして、機械には理解できない、「誰かのためにがんばる」という意識。人間は、自分のことばかりになってしまうと、どうしても行き詰ってしまいますよね? 

「誰かのためにがんばる」ことは、自分自身の“目的”を強くしてくれます。そして、自分のことだけ考えていただけでは思いつかなかった、「誰かの役に立つアイディア」をうみだせるようになるわけです。

同時に、他者と“目的”や“夢”を共有することで、1人では成し得なかったことを、仲間といっしょに、実現できるようになるとは思いませんか?(もちろん、これは機械にはムリですよね?)
あなたがお子さんに求めることは、
本当に「勉強ができるようになってほしい」ことだけですか?
まだまだ現代の教育は、「学力偏重」と言えるでしょう。「いい高校に行くため」、「いい大学に行くため」。
気持ちはわかります。世の中がそうなのですから。「学力を上げるための塾」が、まだまだたくさんあるのは、
そういうことなのでしょう。

でも、あなたのお子さんが、現役バリバリに仕事をしている10年後の未来は、どうでしょうか?
「学力を上げるための塾」に、お子さんが通っているとして、あなたは本当に、それで満足ですか?

あなたは、お子さんに、今を生き抜く学力はもちろん、未来に向けた人間の力を、育ててあげたいと思いませんか?
モチベーションの源泉は、“目的”と、“目標”をつくること。
まず、あなたのお子さんに必要なのは、「“何のために”、今勉強するか」です。そして、「勉強することで、“何を達成したいのか”」ということ。要は、“目的”と“目標”ですね?

よく “目的”と“目標”は、同じものだと勘違いされています。でも、これは全く別のもの。さらに、この2つには、設定する順番があるということを、あなたは知っていますか?


「でも、うちの子に、「何のために勉強するの?」って聞いたところで、大した答えは返ってこないし、、、」

そうですよね。お子さんに目的をたずねても、なかなか返ってこないと思います。しかし、ある4つのポイントを踏まえて、目的設定をしていくと、劇的にお子さん自身の“目的”が明確になっていきます。その方法を実行すれば、あなたのお子さんは、、、
・“自分が何を達成したいのか”が、明確にわかり、それがはっきりわかることで、ブレずに、目標を達成しよう努力するようになります。

・目的を設定することは、ただ単に、“何になりたいのか”、“どうありたいのか”だけにとどまりません。
目的を達成したら、”自分がどういう感情になるのか“を知ることで、単純な”自分の将来“よりも、強く、目的にコミットするようになるでしょう。

・思考の中に、いつも“親のために”、“自分をサポートしてくれる人ために”という意識をもつことができるようになるので、自分の気分に負けない、強靭な精神を手に入れることができます。
“昨日を改善する今日”、“今日を改善するための明日”を、繰り返す。
毎日コツコツやるだけでは、なかなか成績が伸びない理由は、ココです。
逆に、コツコツやすべきことは、むしろ、ココ。
よく小学生のころなんかに、「明日の準備は、前日に整える」と言われましたよね?そういうことです。

ただし、ここで言っているのは、明日の支度のことではありません。

脳科学の研究でも、人間の潜在意識にもっとも近い状態は、“寝入りばな”と、“寝起き”と言われています。ですので、“寝る前”や“前日の夜”に“明日のことを想像して、決めてから寝るのは理にかなったことです。

そこで必要なのが、日誌。ほとんどの成功者は、必ず日誌を書いています。でも、毎日、日誌をただ書けばいいってもんじゃありません。(ましてや、日記とは全然ちがいます。)

実は、日誌の効果を高めるには、3つのキーワードを意識していなければなりません。
そうすることで、かなりのレベルで自分の今日を意識し、明日につなげる日誌が書けます。

特に中学生では、その子の現状や、継続性のレベルに応じて、日誌には3段階の設定方法があるのです。
この方法を体得すれば、あなたのお子さんは、、、
・3つキーワードを取り入れて日誌を書いたお子さんは、これまでより自己肯定感を高め、自信をもって、日々の行動に取り組むことができるようになるでしょう。

・自分の行動がひとのためになったことの実感を積み重ねることで、自分が必要とされている気持ちを高め、より一層、“今”に取り組むことができます。

・いつも“今日を改善するために”という意識を持てば、明日に向けた準備の精度が格段に高まりますよね?その結果、“やるべき行動への集中力”を、高めることができます。

・いきなり、「1週間のスケジュールを立ててみよう!」言ったところで、中学生には難しいかもしれません。でも、「3段階の設定方法」通りに、日誌を組んでいけば、予定通りに勉強を進めていくことが、簡単になります。
そして、何度失敗しても復活できる、と思える環境を用意してあげる。
それでも、やっぱりあなたが気になるのは、「続けられるか」ですよね。人間は、基本サボりです。まずは、そのことをしっかり認識すること。そして、特に子どもたちは“失敗”を恐れるものです。

じゃあダメじゃない? いいえ、大丈夫です。
3つのポイントを押さえた意識づくりと、チェック環境があれば、これは可能になります。このような環境を用意してあげることで、あなたのお子さんは、、、
・3日坊主になってしまっても、あきらめることなく、“また、トライしてみよう”という気持ちを持てるようになることで、最終的には“やりきる力”が、ついていきます。

・レベルによってですが、毎日、フィードバックを行うことも必要。(時間はかかりますが、、、)
結果として、“今日を振り返る”ことを習慣化し、簡単に、自分の“昨日”と“明日”を見ることができるようになります。

・フィードバックを受けることも含めて、“毎日くり返す”ことは、大人でも、ちょっと嫌ですよね?
それを、少しでも楽にするのは、「居心地の良さ」や、「楽める環境」。“人間関係を重視した環境”に身を置けば、あなたのお子さんも、自然と、毎日のノルマに取り組みやすくなるでしょう。
勉強するためだけに、塾に通わせ続けるのは、もうヤメにしませんか?
あなたのお子さんにとって、今、このときは、チャンスではないですか?

私たちは、“目的・目標設定”、“昨日を改善する今日、今日を改善するための明日”、“何度失敗しても復活できる環境”の3つを、地元の中学生に指導する団体です。

この10年間、つちかってきた知識、ノウハウ、人材をつかって、主にお子さんの心理や傾向によりそった、指導をおこなってきました。

もちろん、徹底した定期テスト対策と、都立入試に特化した“考えさせ、導く授業”で、子どもたちの志望も実現してきました。

もう、「勉強を習うためだけ」に、塾に通わせるのは、やめにしませんか?
冬期講習への体験参加は、5000円でどうですか?
おかげさまで、今年度の中3生は、昨年の冬のタイミングで満員になり、キャンセル待ちのご連絡も頂いていました。なので、今年は中学3年生の募集を行わずに、授業や子どもたちへの指導に集中できています。

私たちとしても、来年度に向けて早い段階で満員にして、これから入ってくる生徒に最大限力をかけてあげたい。そんな思いで、今回のオファーを出させてもらいました。

また今回のキャンペーンは、塾の季節講習時にはよくある、「冬期講習前に入塾を決められた方向け」のものではありません。

あなたと、あなたのお子さんが、この期間で私たちのやっていることに魅力を感じなければ、入塾してもらう必要はありません。

もし、あなたと、あなたのお子さんが、私たちを気に入っていただけたなら、この体験の期間が終了した後、入塾の申し込みをしていただければ幸いです。
来年、月謝を値上げします。
ですが、今回のキャンペーンに参加してもらえるなら、
今年度と同じ月謝で来年度も受講してもらえるようにしました。
AtoZ進学セミナーは、「授業だけのためにくる塾」では、ありません。
わたしたちのことを評価してくれている保護者のみなさまからは、、、
・お子さんのよき理解者になってくれている。

・“目標”設定はもとより、“目的”設定もサポートしてくれている。

・嬉しいときはいっしょに喜んでくれて、悲しいとき、困ったときには話を聞いてくれる。
必要なときには真剣に叱ってくれる。

・なにより、お子さん自身が100%で頑張ろうとしているときに、120%で頑張ってくれる先生がいる。
こういったお声を頂いています。それは、AtoZ進学セミナーが、「授業だけの塾」ではないからです。
日誌のフィードバックや、目的・目標の設定など、授業を受ける以上の教育を、地域のみなさまに提供していきたい、そのために塾をやっているところです。

「安いから」とか、「とりあえず近いから」といった理由で、AtoZ進学セミナーを選んでほしくはないという思いと、120%で私たちも教育に当たらせていただくためにも、来年、月謝の値上げをすることにしました。

ですが、この時期にお子さんの教育環境を考えていらっしゃる方であれば、お子さんのことをよく考えていらっしゃると思います。

ですので、今回の冬期講習のキャンペーンにご参加いただき、入塾を決められた方は、今年度の値上げ前の月謝で、来年度も受講してもらえます。
ちょっと待ってください。
2名以上の同時申し込みで、冬期講習の体験費用も無料でOKです。
お子さんも1人で新しい環境に入っていくのは、緊張もしますし、なかなか難しいことだというのは理解しています。私たちとしても、お子さんの“心”や、“気質”を把握した上でないと、“自立”へ向けたトレーニングはしづらい…。なので、知っている仲の友達と来てもらえた方が、私たちもすんなり話ができるので、2名以上の同時参加で無料で受講して頂けるようにしました。
まだ、あります。
今年度も終わりに近づいているので、今年度の年会費は100%OFF。
学習塾では、年度の最初に年会費が発生することがほとんどです。
当然、AtoZ進学セミナーでも入会時に、10000円の「年会費」が発生します。

今回のオファーに参加された場合には、最短でも1月の入塾となります。そのときに、入会金・年会費が発生しますが、「新年度(3月)までの2か月間のために、年会費を支払うのも…」と思われる方も多いと思いますので、今年度の年会費10000円はかかりません。
さらに、特典として、下の3つもセットにしてご提供。
受講特典として、次の4つの特典をセットでご提供します。
特典① 12月の偏差値判定テストを、無料でご提供。
いくら“自立的な人間”を育てるといっても、やっぱり気になるのは、高校受験の突破ですよね?もちろん、私たちにとっても、ここは至上命題です。

“現時点での各高校との距離”や、“ウチの子が目指している高校に合格するには、どこをどうしたらいいか”を明らかにするには、ある程度の規模のテストを受けるのが一番手っ取り早い。ですので、今回のキャンペーンに参加してもらえる方には、無料で偏差値判定テストをご提供して、あなたに明確なイメージを持ってもらいたいと思っています。
特典② 高校受験に必要な基礎事項を収録した、「高校入試必携ブック」
高校受験で成功をおさめるには、どうしても暗記は避けて通れません。どんなテクニックを使うにしても、やはり基本的なことを覚えることは必須です。そして、暗記をするための材料には、いろいろなものが市販されており、どれを選べばいいかわからない方もいるでしょう。また、それぞれの科目で別々の冊子を使っていると、何が何だかわからなくなってくることもあると思います。

でも、安心してください。このオファーに参加された方には、私たちが毎年使っている、「高校入試必携ブック」を一式プレゼントします。
※PDFファイルでのお渡しとなります。
【高校入試必携ブックの内容】

●国語 … 高校受験に必要な基本語彙960語
    
文章を読み解くうえで、言葉を知っているかどうかは、かなりの差になります。中3生になるまでにどのくらい言葉を仕入れておけるかが、勝負です。


●英語 … 中学生単語・熟語2300

都立グループ作成校まで対応できる、単語・授業リストを厳選しています。Lv.1~Lv.33までありますので、約1か月間で1周していけば、かなりの単語・熟語量を確保できるでしょう。


●社会 … 中学社会一問一答

地歴公すべてに対応した、超基本事項を確認するリストが搭載されています。これだけ完璧にして、受験テクニックと合わせることで、V模擬で100点を取った生徒もいるぐらいです。


    … 高校受験頻出項目を並べた歴史年表

歴史の暗記で特に混乱するところは、政治史、経済史、文化史、諸外国の歴史がバラバラになっている参考書が非常に多いことです。その点、この年表は、歴史のすべての分野を年代順に平行して並べていますので、「イギリスで〇〇が起こったとき、日本では●●が起こっていたんだな」という具合で勉強を進めることができます。二度手間になりません。


●理科 … 中学理科一問一答
    
中学生のうちに学ぶ、物理・化学・生物・地学の4分野の基礎知識をあつめたリストを用意しています。理科は知識+計算、グラフなどの、中学生が苦手とする分野も控えています。早めに知識を抑えてしまえば、残っている勉強をそんなに多くはありません。
特典③ 「高校入試必携ブック」に対応した、テストデータ(ご家庭にEXCELさえあればOK)
「高校入試必携ブック」をフル活用するためには、やっぱり問題がたくさん出せるようにしたいですよね?
大丈夫です。必携ブックの内容を収録したテストデータを一式差し上げます。

ご自宅のパソコンに、EXCELさえ入っていれば、大丈夫。特別なセットアップも必要ありません。
さらに、一問一答などの問題は、ワンボタンで順番や中身がシャッフルできるようになっていますので、
問題の並び順で覚えてしまう危険性はありません。(結構こういうお子さん、多いです。)

リストを1枚覚えたら、何通りにもシャッフルされたも問題で、何度でも演習・復習ができるので、
高校受験直前まで使ってもらえます。当然、中学生が勉強する内容は、大幅に変わることはほとんどないので、
弟さん、妹さんのが勉強するのにも使えます。

あなたがパソコン、プリンター、A4のコピー用紙を持っていれば、高校入試に向けた暗記は、ほぼクリアです。しかも、半永久的に。
※CD-ROMでのお渡しとなります。
最終の申し込みは、12月13日(木)まで。
最終の追加オファーは12月13日(木)までです。そして、各学年、人数限定の募集となっています。私たちは体験生だろうが、あなたのお子さんを正規のセミナー生と同様に指導しますので、日誌のフィードバックや面談など、結構時間をいただくことにもなると思います。

ですので、そんなに多くの人数には対応せず、一人ひとりをよく見ていきたいので、このようにさせてもらっています。
AtoZ進学セミナーは
ひばりが丘中か、田無第二中に通っている(または来年通学予定)の方、
専門の進学塾です。
ひばりが丘教室を開校して10年目になりますが、おととしまでは周辺の中学校すべてを塾の対象にしていました。いろいろな学校から生徒が集まっていましたが、対象とする生徒を絞ったほうが、定期テストで私たちのパワーをより集中できるという決断をしました。

なので、あなたのお子さんが、田無二中かひばりが丘中に通われているなら、学校での不安ごとなど、気軽に相談できる場所を手に入れて、適切にサポートを受けることができます。
あなたのお子さんのためにも、あなたには今、2つの道があります。
もし、あなたがお子さんの学習状況や環境に不安があるなら、
もし、あなたがお子さんの成績がもっと上がる方法を考えているなら、
もし、あなたがお子さんのことをよくわかってくれる場所をお探しなら、

私たちは必ず助けになれると思って、この文章を書いています。

現状のまま、何も変えずに待つことも、それはそれで一つの考え方かもしれません。
でも、あなたが「ウチの子に、もっと幸せになってもらいたい。」と思うなら、一歩進んでほしいと思います。

あなたが、お子さんのために最高の投資ができるように、私は今、できる限りのサポートをしたつもりです。あなたのリスクもほとんど私が消しました。あとは、あなたが決める番です。


PS.
ちなみに、昨年度の3年生は、受付開始後すぐに満員になってしまい、泣く泣く多くの方をお断りしなければならなくなってしまいました。。。そのため、募集枠を広げることも考えていますが、来年度の3年生も同じくらいの枠になってしまいそうです。もし、満席になってしまったら、ごめんなさい。。
※本キャンペーンは、0/00までに中3本科(グループ授業)5科目以上、中2以下は本科3科以上で新規入会された方に適用になります。冬期講習の受講をお考えの方は別途ご相談下さい。
※マンツーマンクラスのみまたはマンツーマンクラスとの併用をご希望の方は、別途ご相談下さい。
※友人・兄弟姉妹同時入塾での優遇割引あり。
※いずれのキャンペーンもこれまでAtoZ進学セミナーの授業を受講したことがない方が対象となります。
※キャンペーン適用人数には限りがございますので、ご希望の方はお早めにお問い合わせください。

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